新品 TOPTICA DFB pro 場所 ミュンヘン, バイエルン州, ドイツ
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仕様
- 状態
- 新品
- 中心波長
- 633 nm
- 出力
- up to 8 mW
- 波長チューニングレンジ
- up to 0.25 nm
- チューニングレンジ(典型値)
- 200 GHz
- Typical speed
- 50 GHz / sec
- Typical rate
- -20 GHz / K
- 瞬時線幅(典型値)
- 5 MHz
- 出力ビーム特性
- Collimated, Ø 3 mm x 1 mm (1/e²; note: circular profile with Beam shaping / pro)
- 偏光特性
- Linear, > 100:1
- 高速変調機能 (ac and dc coupled)
- Included
- Beam shaping / pro
- Optional
- 光アイソレータ
- 光アイソレータは戻り光反射から半導体レーザーを保護します。半導体レーザーのダメージを防ぐだけでなく安定したシングルモード動作および波長チューニングにも寄与します。 角度付研磨(両端)された光ファイバと結合する際には少なくともシングルステージ光アイソレータ(> 30 dB)が必須となります。ダブルステージ光アイソレータは実験系からの強い戻り反射光が懸念される際に必要となります。 PCなど角度を持たない研磨を持つ光ファイバと結合する際にもダブルステージ光アイソレータ(> 60 dB)が必須となります。
- ファイバ結合出力
- SmartDock, optional
- ファイバ結合効率 min. (typ.)
- 50% (60%)
- Beam shaping / pro を用いた際のファイバ結合効率:min. (typ.)
- 55% (65%)
- レーザーヘッド外形寸法 (h x w x d)
- 45 x 90 x 165 mm****
- レーザーヘッド重量
- 2 kg
- 代表的な波長ラインナップ
- 633 nm
- コントローラ外形寸法 (h x w x d)
- 154 mm x 450 mm x 348 mm
- コントローラ重量
- 9 kg
- 動作電圧
- 100 .. 240 V~, 50/60 Hz (wide-range input)
- 消費電力
- Typ. < 50 W, max. 250 W
- Pc インターフェイス
- Ethernet
- 環境温度
- 15 - 30 °C (operating), 0 - 40 °C (storage and transport)
- 環境湿度
- Non condensing
- Min wavelength, including tuning
- 632.5nm
- Max wavelength, including tuning
- 633.5nm
- Mode-hop free tuning range
- 200 GHz
- Free-space power at lowest wavelength
- 8 mW
- ファイバ出力オプション
- ファイバ出力 (FD)オプションはトプティカ社の特許取得済みファイバ結合器FiberDockと適切な偏波保持(PM)ファイバー組み合わせたオプションです。FiberDockは、最高のシングルモードファイバー結合効率、容易なアライメント、同時に最高の安定性を提供します。 ほとんどのレーザーの場合、ファイバ出力オプションでのファイバー後のPERは>20dBとなります。また、長寿命&高出力 ファイバ やファイバスプリッターについてはお問合せ下さい。ファイバ出力オプションの場合、光アイソレータが必要になります。
- ビーム形状補正
- アナモルフィックプリズムペア(APP)またはシリンドリカルレンズを用いて楕円形状のビームを円形形状に補正します。 圧縮率は工場出荷前の設定となります。
- Bias-t
- DL pro (HP) は最大150 MHz周波数の電流変調を可能にする2つの変調入力ポートがございます。Bias-T を用いることで 最大数GHzの電流変調が可能になります(各半導体レーザー素子により仕様は異なる)。 TA pro光増幅型レーザー、 NLO波長変換レーザーのシード光にも適用可能です。(DL pro HP は除く)
- エレクトロニクスモジュール
- 周波数安定化およびロッキングのための エレクトロニクスモジュール 多数ご用意しております。
- カテゴリー
- レーザー・光源 場所 ドイツ
- サブカテゴリ―
- 単一周波数半導体レーザー
- リスティングID
- 60022224
説明
分布帰還型半導体レーザーを採用した単一周波数レーザー 豊富な波長ラインナップ: 633 nm, 760 nm .. 3500 nm モードホップフリーチューニングレンジ: 最大 1400 GHz 過酷な環境でも使用可能な高い信頼性 3 タイプのレーザーヘッド – 様々なオプション 分布帰還型 (DFB) 半導体レーザーは広い波長チューナビリティと高出力を同時に可能とします。 波長選択性を持った素子 – ブラッグ回折格子 – は半導体レーザーのアクティイブ領域に配置され安定的で連続した単一周波数発振を可能にします。光学アライメント調整のための部品が無いためDFBレーザーは類まれな安定性と信頼性を誇ります。北極圏での使用、空中輸送中での使用など究極的に過酷な環境下でもその性能を発揮します。ダイオードの異なるパッケージに合わせ3種類のレーザーヘッドをご用意しています。コンパクト設計のDFB pro、及び その"big brother"のDFB pro Lは9mm CAN、TO3-type 及び TO8-型パッケージに対応しております。DFB pro BFYはバタフライパッケージに対応したヘッドとなります。DFB半導体レーザー固有の広い波長チューニングレンジは原子・分子物理、ガスセンシング、位相シフト干渉計測、CWテラヘルツ波発生などのアプリケーションに最適です。組込可能なDFB/DBR レーザーダイオードについてはオンライン在庫リストをご参照ください。トプティカ社では、760-3500nmのほぼ全ての波長で、DFBカスタム製品をご提供可能ですので、当リストに記載のない波長をお探しの場合はお問合せ下さい。



