新品 TOPTICA MDL pro 場所 ミュンヘン, バイエルン州, ドイツ
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仕様
- 状態
- 新品
- 寸法
- MDL pro: 高さ: 3 RU (1-RU のブランキングパネルを含む), 幅: 19“, 奥行き: 493 mm DLC pro: Height: 4 RU (including 1-RU blanking front panel), Width: 19“, Depth: 348 mm
- 内蔵可能なレーザーモジュール
- 最大4台 DL pro, DL pro HP, DL pro F または DFB ベースのレーザーモジュール
- 重量
- < 22 kg (MDL pro レーザーユニット部), <8.5 kg (DLC pro コントロールユニット部)
- 消費電力
- DLC pro: 250 W (最大), 35 W(典型値), アクティブな冷却ファン無し
- 環境温度
- 15-30 °C (動作時), 0-40 °C (保管または輸送時)
- 環境湿度
- 結露なきこと
- 代表的なアプリケーション
- Yb ion cooling
- 波長レンジ (nm)
- 369.5
- ファイバ端でのピーク出力 (mw)
- 35
- 典型的な瞬時線幅 (khz)
- 340
- レーザータイプ
- DL pro HP
- 内蔵光アイソレータ (db)
- 28
- ファイバタイプ (na)
- FC/AFC LL (0.07)
- 対応波長レンジ (nm)
- 369 .. 1770
- アプリケーション
- Ion cooling
- 発振波長 (nm)
- 396.959
- 内蔵の光アイソレータ (db)
- 38
- Na(pm fp/apc fiber)
- 0.07
- カテゴリー
- レーザー・光源 場所 ドイツ
- サブカテゴリ―
- 波長可変半導体レーザー
- リスティングID
- 60022238
説明
DL / DFB proの構成で最大4台レーザーを搭載 対応波長: 369 .. 1770 nm 低ノイズ、低ドリフト、狭線幅 偏波保持シングルモードファイバーによる出伝送 デジタルコントローラ DLC pro で最高のパフォーマンスと利便性を実現 MDL proは、最大4つの狭線幅、且つ波長可変のダイオードレーザーをコンパクトな19インチサブラックに組み合わせ、T-RACKまたはその他の適切な19インチラックにシームレスに統合します。 これにより、最新の原子光学の多くの課題が解決されます。統合されたすべてのレーザーは、単独のインターフェースから制御されるため複雑な操作が不要となります。さらに、レーザーを光学定盤上ではなく19インチの標準サブラックに収納することにより、研究者はレーザーシステムの調整に時間をかけることなく実験に集中できます。その他ラックマウント型製品ファミリーについては、Laser Rack Systems をご覧ください。MDL pro モジュラー レーザー システムは、トプティカのDL pro または DFB pro シリーズと同じ究極の性能:他に類をみないパッシブ安定性、独自開発のロック ソリューション、そして狭線幅などの性能を実現します。MDL pro は、波長 369 ~ 1770 nm の波長可変単一周波数レーザーモジュールを統合しています。これらのモジュールはトプティカ社の DL pro または DFB pro レーザーをベースとしています。MDL proは最大4つの個別モジュールを自由に選択して組みあわせることが可能です。モジュールに内蔵されるレーザーダイオードについてはトプティカ社 stock lists をご確認ください。MDL pro モジュラー レーザー ユニットは、レーザー モジュールに簡単にアクセスできるようにフルエクステンション、およびプルアウトのメカニズムとなっております。 さらに、レーザーを周りの環境から切り離すパッシブ防振を提供しています。ユニットはコンパクトで、高さはわずか 2 RU しか消費しません。異なるレーザー ユニット間の熱絶縁のために、追加の 1 RU のスペースを空けて頂くよう推奨しております。レーザー光はファイバー伝送されているため、必要に応じてフレキシブルにレーザー光を引き回せます。

