新品 TOPTICA BoosTA pro 場所 ミュンヘン, バイエルン州, ドイツ

仕様

状態
新品
Wavelength range (nm)
632 .. 1590*
Max. output power (w)
0.5 .. 4
Beam quality m²
< 1.5 (< 2 for some higher power chips)
Configuration
Amplifier
Master laser
External, not included
Max. ta current [a]
7 (inquire for more)
Typical tunability range
10 .. 50 nm
Typical mode-hop-free tuning range
depends on master laser
Typical instantaneous linewidth
depends on master laser
Ase background
depends on master laser
Polarization
Linear > 100 : 1
Divergence
< 1 mrad
Beam height
50 ± 1 mm
Optical isolators
Input: none, Output: optional 30 or 60 dB
Fiber coupling
Input: FD2 IN or FD3 IN, output: FD2 HP or FD3 HP (with FiberDock)
Fiber coupling efficiency (min./typ.)
50 % (60 %) – with suitable master laser
Control electronics
SYST BoosTA pro or DLC BoosTA pro as standalone amplifiers with DC HP or DLC pro
Frequency modulation option
-
Intensity modulation option
TA-mod included
Dimensions laser head (h x w x d)
90 x 275 x 115 mm³
Weight laser head
3.9 kg
Dimensions control unit
200 x 105 x 85 mm³
Weight control unit
2.3 kg
Power supply
100 .. 120 V / 220 .. 240 V AC, 50 .. 60 Hz (auto detect)
Power consumption
typ. 40 W
Pc interface
-
Environment temperature
15 - 30° C (operating) / 0 - 40° C (storage and transport)
Environment humidity
Non condensing
光アイソレータ / シングルステージ
光アイソレータは戻り光反射から半導体レーザーを保護します。 恒久的なダメージを防ぐだけでなく安定したシングルモード動作および波長チューニングにも寄与します。 角度付研磨(両端)された光ファイバと結合する際には少なくともシングルステージ光アイソレータが必須となります。
光アイソレータ / ダブルステージ
ダブルステージ光アイソレータは実験系からの強い戻り反射光が懸念される際に必要となります。 PCなど角度を持たない研磨を持つ光ファイバと結合する際にもダブルステージ光アイソレータは必須となります。
Fiberdock (ファイバ結合オプション)
特許取得済みの独自技術を用いたトプティカ社のファイバ結合器はシングルモードファイバへの高い結合効率、 容易な光軸調整また同時に高い安定性をご提供します。また豊富なシングルモードファイバ、偏波面保存ファイバ、 ファイバスプリッタをご用意しています。ファイバ出力をご希望の際は合わせて光アイソレータが必要となります。
リスティングID
60022246

説明

最大3.5 W シングルモード出力、ゲインは最大 20 dB 豊富な波長ライナップ 660 nm .. 1495 nm 小型設計の光増幅器本体と独立型電源コントローラ マスターオシレータのスペクトル特性をそのまま維持 入力・出力ファイバーオプションをご用意 BoosTA pro, トプティカ社の新しい独立型光増幅器は DL pro 外部共振器型半導体レーザー、またはその他の直線偏向型マスターレーザーの出力を最大20dBのゲイン(100倍)で増幅します。トプティカ社独自の PROテクノロジーを採用しTA光増幅器チップは小型の筐体の中に設置され高度に温度制御され、またビーム形状も最適に補正されています。小型設計の電源コントローラ (DC HP) は光増幅器を安定的にドライブしゲイン効率が小さく、大きな電流を消費するTAチップも快適に動作することが可能です。最大3.5Wの出力パワーを得ることが可能で、パワー不足の悩みを大幅に軽減します。BoosTA pro 光増幅器ヘッドには広帯域なバンド幅を持った電流変調ボードを搭載しています。これによりマスターレーザーのパワー変動を増幅ゲインを調整することで補整します。またこのボードには電気的なチップのダメージを回避するための保護回路が内蔵されています。ファイバー入力オプションを採用することでマスターレーザーのビーム調整の手間を大幅に低減することが可能です。またファイバー出力、内蔵光アイソレータなど多数のオプションをご用意しています。BoosTA pro ヘッドの内部には戻り光からの影響を防止する60 dB 光アイソレータのための十分なスペースが確保されています。

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メーカー
Toptica
場所
🇩🇪 ミュンヘン, バイエルン州, ドイツ

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売り手の対応:

4.0